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操作方法

「読む」から「観る」マンガへ
映画のスクリーンの世界観を紙に置き換えた手塚治虫。その"映画的手法マンガ"はさらに"動くマンガ"へと進化する!!

シアターではまるでアニメのようなムービーで観るマンガ、「モーションマンガ」がご覧いただけます。


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モーションマンガの視聴方法
 1. 下の作品一覧からお好きな作品をお選びください。
 2. 作品一覧から好きなタイトルを選び、  を選択すると自動的に再生されます。




3/3更新!!

火の鳥  鳳凰編  その拾 

ブチは茜丸に連れ添うようになり、やがて2年が経つ。残り1年で火の鳥を彫り上げるのは不可能に近く、首を落とされる覚悟を決めた茜丸は、この世に最高の彫刻を残そうと、ブチの身体をモデルに観音像を彫り始める…。



ブラック・ジャック

1973年11月19日号〜1983年10月14日号「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)連載

無免許の天才外科医ブラック・ジャックが活躍する医学ドラマ。
ブラック・ジャックは、天才的な外科手術の技術を持ち、死の危機にさらされた重症の患者を奇跡的に助ける一方、その代価として法外な料金を請求する。それでも彼のもとには、今日も、患者たちが最後の望みをかかえてやってきます。

手塚治虫は、医学博士であり、医者の免許を取得していました。そこで“もしも自分が医者になるならこんな医者になってみたい”という理想の姿を描いたのが、この『ブラック・ジャック』です。手塚治虫作品の中でも、熱狂的ファンが多い人気作品となっています。
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どろろ

1967年8月27日号〜1968年7月22日号「週刊少年サンデー」(小学館)1969年5月号〜10月号「冒険王」(秋田書店)連載

体の48箇所を魔物に奪われた百鬼丸が、魔物退治の旅を続ける怪奇マンガ。
醍醐景光は天下を取る野望を叶えるために、生まれてくる自分の子供の体を48匹の魔物に与えた。やがて生まれた子供は体の48箇所が足りず、川に捨てられてしまう。その子供の名は百鬼丸。彼は親切な医者に助けられ、たくましく成長していた。自らの体を取り戻すために、魔物退治の旅をする百鬼丸は、どろろという名の少年と知り合い、共に魔物探しの旅を続ける。

東洋の伝説・説話に出てくるような妖怪が次々に登場しますが、これらは全て手塚治虫の考えたオリジナルです。実写映画も公開され、幅広い世代に親しまれています。
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火の鳥 鳳凰編

1969年8月号〜1970年9月号「COM」(虫プロ商事)連載

生きることの意味、輪廻転生とは何かが真正面から描かれた長編作品。
隻眼隻腕の盗賊・我王は、命を助けられた高僧と旅を供にし、死病に苦しむ人々に触れることで、彫刻家としての才能を開花させる。一方、昔、若き日の我王に利き腕を傷つけられた仏師・茜丸は、精進の末リハビリに成功し、より名声を高めていた。それぞれの道を歩む二人は、やがてライバルとして因縁の再会を果たすことになる。

雑誌「COM」に連載された第5作。手塚治虫のライフワークである『火の鳥』の中でも、特に完成度の高い傑作です。
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鉄腕アトム

1952年4月号〜1968年3月号 「少年」(光文社)連載

21世紀の未来を舞台に、10万馬力のロボット少年・アトムが活躍するSFヒーローマンガ。
アトムは、人間の子供達と同じ学校に通うアトムが、事件が起これば7つの力を使い大活躍をする。心が優しく正義感が強い半面、人間とロボットが上手く共存できないことに対して思い悩む繊細な一面もある。

雑誌「少年」に連載された『アトム大使』が前身の『鉄腕アトム』は、1963年に日本初国産TVアニメーションシリーズとして放映され、その後も2度リメイクされています。手塚治虫マンガの中で最も有名な作品として、老若男女問わず根強い人気を誇っています。 >>タイトル一覧へ


珠玉の短編作品


長編ばかりではなく、読みきり短編においても豊かな発想力を遺憾なく発揮した手塚治虫。その短編作品は、心温まるものから、涙を流せるもの、シリアス、サスペンス、ホラー、SFなど、実にバラエティに富んだジャンルが描かれている。

長編では味わうことが出来ない珠玉の短編作品の数々は、新たな手塚治虫の創造の世界へと読者を導きます。 >>タイトル一覧へ


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