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三つ目がとおる

第11巻

第1章 棒が出たァ!
第2章 閉じこめられて
第3章 またもや行方不明
第4章 秘境へのアプローチ
和登サンの伯父が住職をしている山寺から環状列石が出現。同様の物は近辺で計七つも発見されていた。その秘密を追う写楽は東北の秘境へ赴き、列石の石柱とよく似た青銅柱と、三つ目族が作った二万年前の植物を発見する。
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三つ目がとおる

第12巻

第5章 植物を支配する植物
第6章 よっぱらった写楽
第7章 ボルボックの言い分
第8章 塩水の雨が降る
復活の谷
写楽の祖先が作り上げたのは、他の植物を地中から支配する究極の霊長植物ボルボックだった。だがその球根たちを世話していた男吾平は問いかけた。「なぜボルボックで世界を征服したはずの三つ目族は滅びたのか?」と…。
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三つ目がとおる

第13巻

第1話 貝塚の怪
第2話 キャンプに蛇がやってきた
第3話 イカヅチ山が泣いている
第4話 魔術師
第5話 スマッシュでさよなら
第6話 ようこそ墓あらし
第7話 浦島太郎の遺産
写楽保介の活躍は続く。数千年前の巨大遺跡を超古代の発電機と喝破し、殺人事件の真相を追って浦島太郎伝説に秘められた真相を解明する。そして彼と三つ目の魔術王ガランプッタが秘術を競う「箱抜け」対決の結末は!?
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